ドクターケシミー(Dr.Kesimy) 使い方

ドクターケシミー(Dr.Kesimy)は使い方によっては、最大限の効果を得られません。

正しい使い方を知る事は、美しさへの近道です。

今回は、ドクターケシミー(Dr.Kesimy)の正しい使い方をご紹介します。

正しい使い方の他に、効果的な使用方法や、注意点も合わせてお伝えします。

ドクターケシミー(Dr.Kesimy)を使ったお肌の正しいお手入れ方法は?

ドクターケシミー(Dr.Kesimy)はオールインワンジェルです。

化粧水・乳液・クリーム・アイクリーム・美容液・パック・化粧下地の7役すべてドクターケシミー(Dr.Kesimy)1つで可能です。

毎日洗顔後すぐに10円玉くらいの量を顔全体にムラなく伸ばす

ドクターケシミー(Dr.Kesimy)を使ったお肌のお手入れの基本は保湿です。

洗顔や入浴で汚れを落としたお肌は、その直後から乾燥が始まります。

できれば洗顔後5分以内にドクターケシミー(Dr.Kesimy)でお手入れをしましょう。

特に、入浴後は体が内側から温まって、お肌から水分がどんどん逃げていきます。

すぐにドクターケシミー(Dr.Kesimy)でお手入れを始めましょう。

ドクターケシミー(Dr.Kesimy)は1回に約1g、10円玉1個ぐらいを顔全体にムラなく広げます。

目安量で少ないと感じるようであれば、ドクターケシミー(Dr.Kesimy)を手のひらにとって、少し体温で温めてから顔全体につけてください。

顔全体に伸ばしてから馴染ませるように、手のひらで押さえるようにして成分を浸み込ませましょう。

朝は化粧下地として、夜は保湿美容液としてご使用ください。

お肌の状態に合わせて、量を調節してください。

ジェル状ですので、イヤなべたつきがありません。

また、使用量が少ないと十分な効果を得られませんので、最低でも目安量をご使用ください。

ドクターケシミー(Dr.Kesimy)は気になる所に重ねづけが効果的

ドクターケシミー(Dr.Kesimy)を使用しても、乾燥が気になる所には重ねづけをおすすめします。

肌質は個人差もありますが、体調や食事、ストレスによっても変化するほど肌質はとてもデリケートなものです。

この他、シミが気になるところにも重ねづけは効果を発揮します。

1回に使用する目安の量はありますが、必要に応じて乾燥やシミが気になる所は、重ねづけをすることで有効な成分を必要なだけお肌に与えてください。

オールインワンジェルって、乳液やクリームは必要ないの?

ドクターケシミー(Dr.Kesimy)はオールインワンジェルですので、1つでスキンケアは十分できます。

でも、場合によっては、水分が不足していることで肌環境が悪化していることもありますし、年齢とともにお肌の保湿性成分は減少していきます。

ドクターケシミー(Dr.Kesimy)をつけた後でも乾燥を感じるようであれば、乳液やクリームの使用をおすすめします。

この時、お肌全体より乾燥を感じることころだけを重点的にケアすることが大切です。

そして、ドクターケシミー(Dr.Kesimy)をつけた直後から少し時間をおいて、浸み込んだ成分が働きやすいようにフタをするつもりでご使用ください。

ドクターケシミー(Dr.Kesimy)は肌環境を整える働きがあります。

臨床試験でも、口コミでも効果を実感するのは、4週目以降です。

焦らず、毎日ドクターケシミー(Dr.Kesimy)で、スキンケアを続けましょう。

ドクターケシミー(Dr.Kesimy)の効果的な使い方は?

ドクターケシミー(Dr.Kesimy)の成分を最大限に引き出す方法をご紹介します。

ぜひ、お試しください。

入浴中のフェイスパックでお肌に成分を浸透させる

洗顔後、入浴後にドクターケシミー(Dr.Kesimy)を使用することをご紹介しましたが、フェイスパックとしての効果を引き出すためには、入浴中の使用も効果的です。

入浴前に、いつもの量を顔全体に塗ります。

お風呂で温まると毛穴が開いて、ドクターケシミー(Dr.Kesimy)の成分がお肌の奥まで浸透すると同時に、パック作用でフタをして保湿効果を高めます。

入浴後は、いつもよりも少なめの量で仕上げのケアを忘れないようにしましょう。

>>ドクターケシミー(Dr.Kesimy)の成分情報はこちら

夜のフェイスマッサージでドクターケシミー(Dr.Kesimy)を馴染ませる

入浴後のドクターケシミー(Dr.Kesimy)をつける時に、フェイスマッサージをするとより効果を高めます。

フェイスマッサージのポイントをご紹介します。

・ドクターケシミー(Dr.Kesimy)を顔全体に伸ばして、手のひらで浸透するように押さえます。

・手の動きの基本は、顔の中心から外側へ動かすことです。

・頬骨より上半分は「こめかみ」をゴールに動かします。

・頬骨より下半分は耳たぶの後ろのくぼみをゴールに想定します。

・指先だけでなく、指全体、手のひらを使って少し力を加えてマッサージします。

・リズミカルに3分ぐらいで十分です。

・もちろん、あごの下から首にかけてもできれば行ってください。

・デコルテは鎖骨をゴールとして手のひら全体でマッサージをしましょう。

好きな音楽を聴きながらマッサージすると、リズミカルに手を動かすこともできます。

フェイスマッサージは、お肌の疲れをとると同時に心も癒します。

ドクターケシミー(Dr.Kesimy)は顔だけしか使えないの?

ドクターケシミー(Dr.Kesimy)は顔だけでなく、手足、かかとなどにもご使用ください。

入浴後のフェイスケアの時に、同時につけることで十分な潤いを得られます。

使用量は、お顔だけのお手入れと同じ量が目安です。

手のひらにとって、両手でかかとや膝、ひじなど、乾燥が気になる部分から始めて下さい。

成分が十分に浸み込むように、ドクターケシミー(Dr.Kesimy)を伸ばしながらマッサージします。

クルクルと円を描くように、かかとや膝、ひじをケアしましょう。

腕や足は、両手で包むように少し力を入れて直線的な動きでマッサージします。

潤いを与えることが目的ですので、お肌に摩擦が起き過ぎないように体全体でも5分くらいで終わるように心がけましょう。

ドクターケシミー(Dr.Kesimy)を使う時に気をつけることは?

ドクターケシミー(Dr.Kesimy)は医薬部外品ですので、化粧品とは異なります。

ご使用に際して気をつけることをお伝えします。

使用上の注意

ドクターケシミー(Dr.Kesimy)はアイクリームとして使用できますが、目に入らないようにご注意ください。

目の周りは、顔全体になじませた後にムラなく薄く優しくつけてください。

特に目の下部分の重ねづけの際には、ご注意ください。

また、傷や湿疹など肌のトラブルのある場所には使用しないでください。

トラブルのある場所を避けて使い、ニキビがある所はマッサージもしない方が無難です。

肌のトラブルの起きている場所は、刺激を与えないようにしましょう。

保管する時の注意

ドクターケシミー(Dr.Kesimy)を保管する時には、直射日光・高温・低温を避け、変質しないようにご注意ください。

また、子どもの手の届かない所におきましょう。

お肌のトラブルが発生した時は使用を中止する

お肌のトラブルが発生した時には、ドクターケシミー(Dr.Kesimy)の使用を中止してください。

また、不安を感じる方やアトピー体質の方はドクターケシミー(Dr.Kesimy)の使用前に医師にご相談ください。

どうしてドクターケシミー(Dr.Kesimy)の保湿成分がお肌に効果的なの?

お顔のシミやしわの原因は、それまでに浴びた紫外線の量ではありません。

年齢とともに、ターンオーバーの乱れが生じることが原因です。

この乱れを正常化するために必要な成分は保湿成分が中心です。

30代になるとお肌の保湿成分が減少するので、お肌から補う必要があります。

つまり、毎日お肌に保湿成分を補うことがフェイスケアの基本になります。

お肌に十分な潤いがあればターンオーバーの正常化を早め、お肌のシミやしわを防ぐことも可能です。

ドクターケシミー(Dr.Kesimy)には保湿成分だけでなく、炎症を抑える成分も配合されています。

炎症が起こりやすい状態は、お肌が必要以上に敏感な状態になっています。

この敏感な状態に最も有効なものは「潤い」です。

乾燥した状態は、より炎症を起こしやすい状態にしてしまいます。

そこでドクターケシミー(Dr.Kesimy)の保湿成分が欠かせません。

ドクターケシミー(Dr.Kesimy)を使用する正しいお肌のケアを毎日続けることは、肌環境を整えるための最も簡単で効果的な方法です。

まとめ

いかがでしたか。

ドクターケシミー(Dr.Kesimy)の正しい使い方をおわかりいただけましたか?

スキンケアは正しい方法で毎日続けることが、最も大切です。

さあ、あなたもドクターケシミー(Dr.Kesimy)のスキンケアで10年後も楽しみな肌へ。

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